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滝と動物!南アフリカ大冒険(クルーガー国立公園~ビクトリア滝~ケープタウン)

おすすめポイント

南アフリカ。2012年のサッカーW杯で注目されましたが、まだまだ日本からは遠いイメージがありますね。 しかしヨーロッパからは比較的近く、社会的なインフラが整っていることもあって、知られざる観光大国なのです。

アフリカ有数の規模を誇るクルーガー国立公園、ナイアガラやイグアスと並ぶ世界3大瀑布として知られるビクトリアフォールズ、 そして美しいアフリカ南端の都市ケープタウン、雰囲気が全く異なる魅力的な3つのスポットを巡る大満喫プランです。

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【ビクトリアフォールズ】

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【ケープタウン市街とテーブルマウンテン】

ご日程案

日付 都市 交通手段 時間帯 行程
日本
 
飛行機
 
東京/大阪/名古屋など⇒
機中泊
ヨハネスブルグ
 
クルーガー
 
飛行機
 
 
 
午前
 
午後
 
⇒(経由)⇒ヨハネスブルグ
ヨハネスブルグ⇒クルーガー・マプマランガ
クルーガー国立公園サファリドライブ
クルーガー泊
クルーガー
 
 
終日
 
 
クルーガー国立公園サファリドライブ
★地平まで広がる壮大なサバンナを探検しましょう。
クルーガー泊
クルーガー
ビクトリア滝
 
 
飛行機
 
 
 
午前
午後
 
 
クルーガー・マプマランガ⇒(経由)⇒ビクトリアフォールズ
ビクトリアフォールズ滞在
★世界3大瀑布のド迫力の眺望をご堪能下さい。
ビクトリアフォールズ泊
ビクトリア滝
 
 
終日
 
 
ビクトリアフォールズ滞在
★ジンバブエ側とザンビア側の眺めを、それぞれお楽しみ下さい。
ビクトリアフォールズ泊
ビクトリア滝
ケープタウン
 
 
飛行機
 
午前
午後
 
ビクトリアフォールズ滞在
クルーガー⇒(経由)⇒ケープタウン
ケープタウン泊
ケープタウン
 
 
終日
 
 
ケープタウン滞在
★大自然だけでないアフリカの都市や人々に触れて下さい。
ケープタウン泊
ケープタウン
ヨハネスブルグ
 
飛行機
飛行機
 
午前
午後
 
ケープタウン⇒ヨハネスブルグ
ヨハネスブルグ⇒(経由)⇒
機中泊
日本
 
 
 
⇒東京/大阪/名古屋など
 ご自宅まで気をつけてお帰り下さい

見どころ紹介

クルーガー国立公園

四国に匹敵する総面積を誇る巨大な国立公園です。隣接して大小さまざまな私営動物保護区もあり、人気を集めています。 壮大なサバンナが地平まで広がり、バッファロー、シマウマ、アフリカゾウ、ライオン、キリンなど、 生息する野生動物の種類は世界有数の多さと言われ、数日ではとても回り切れません。

ビクトリア滝

世界3大瀑布の1つ、最大幅1700メートル、最大落差108メートルを誇ります。 ザンベジ川を挟んで2ヶ国にまたがる滝で、滝を正面から眺めるジンバブエ側、上方から見下ろすことのできるザンビア側、 それぞれの絶景をお楽しみ下さい。象乗り体験や、リバークルーズなど、アクティビティも充実しています。

チョベ国立公園

規模は小さいながら、ゾウの生息密度が世界一と言われるボツワナの国立公園です。 ボート・クルーズが人気であり、ビクトリアフォールズから日帰りで訪れることができるのが魅力です。 ビクトリアフォールズに数日滞在の場合、足を延ばしてみてはいかがでしょうか。

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【百獣の王ライオン】

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【南アフリカの風景】

ケープタウン

南部アフリカ観光の拠点都市。港を見下ろす標高1000メートルのテーブルマウンテンや、 マンデラ元大統領が収監されていた刑務所/ロベン島など、多くの見どころがあり、長期滞在する旅行者も少なくありません。 大自然だけでないアフリカの都市や人々に触れたい場合はイチ押しです。

ケープ半島/喜望峰

ケープタウンから70キロほど離れたアフリカの南端、大航海時代のロマンを感じさせる絶景の地です。 自然保護区に指定され、多くの鳥類や植物が生息しています。ボルダーズ・ビーチで小柄なケープ・ペンギンと出会えるのも魅力です。 なお、アフリカ大陸の真の最南端は喜望峰ではなくアグラス岬になります…。

アレンジプラン

国旗 国旗 国旗 国旗

広大な南部アフリカ、周遊の際の難点は、どうしても飛行機の移動が多くなってしまうことです。 訪問先を2ヶ所に絞って、じっくりご滞在いただくのもおすすめです。

ホエール・ウォッチングで有名なハマナス、ヨーロッパ人に人気のリゾート施設が集まる風光明媚なガーデン・ルート、 最大都市ヨハネスブルグの近郊に建つ人工のテーマパーク都市サン・シティなど、他にも個性的な見どころが満載です。 アフリカに対して持っていた先入観が、きっと見事に覆ることでしょう。

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