【参加者募集!】11/21(土)AM『家族で楽しめる世界一周旅行@オンライン』
【親子で世界一周ツアー】世界の人気都市をオンラインで旅しよう
【2020年12月 限定出発】モルディブ旅行 with コロナ 新婚旅行やワーケーションに♪

アフターコロナの海外旅行、新婚旅行(ハネムーン)や家族旅行はいつから行ける?

気になる国際線の運航予定や出入国の制限、旅行計画のポイントについてご案内します!


まもなく結婚の予定。新婚旅行の計画を立てたいのだけど、そもそも海外へ行けるのか心配。飛行機は飛んでいるのかなあ?


コロナが落ち着いたら家族で旅行に行きたい。場所は迷っているのだけど、行けそうな国はどこなんだろう?


日本だけでなく相手国の方針によっても、運航再開や入国緩和の条件が違ってくるのが難しいところです。各方面、情報をまとめてみましたので参考にしてください。


【コロナに悩むカップルのための特設ページ】画像
一生一度のハネムーン …なのにコロナ …どうしたらいいの?
コロナ後の新婚旅行を成功させる7つのポイントをご案内します。

海外へ行くか、国内にするか、いつ行くか、迷っている場合…
📌コロナ後の新婚旅行/ハネムーン いつから? どこ行く?

海外はしばらく難しいから、国内を検討しているという場合…
📌新婚旅行@日本国内 Go To Travel キャンペーン!


※状況は随時変化しますので、実際に渡航を計画の際は、必ず最新情報を確認してください
渡航先/諸外国の規制について … 外務省/海外安全ホームページ
帰国時/日本側の規制について … 厚生労働省/水際対策・帰国時の検疫措置
世界各国の出入国規制情報/ビザの有無など … IATA TravelCentre(英語サイト)
国境(外国人の受け入れ)を再開した国であっても、事前のPCR検査や書類提出が必要であるなど、条件が課せられている場合があります。方針が変わるケースも多いのでご注意ください
日本(11/11現在)
下記、各国の対応に関わらず、海外への渡航の自粛と、帰国者の14日間の隔離を要請。
感染者数の少ない下記の国・地域に対し、
外務省のレベル3「渡航中止勧告」⇒レベル2「不要不急の渡航自粛」に緩和(10/30)

中国、韓国、台湾、ベトナム、シンガポール、タイ、ブルネイ、オーストラリア、ニュージーランド対象
下記の国・地域からの入国者に対し、到着時のPCR検査不要に(11/1開始)
中国、韓国、台湾、香港、マカオ、ベトナム、シンガポール、タイ、ブルネイ、オーストラリア、ニュージーランド
出張帰国時の2週間待機を免除へ(10/7報道、11/1開始)
・渡航先の対象国は全世界
・7日以内の短期出張が対象
・帰国時の空港検疫で2週間の行動計画書(宿泊先や職場住所など)を提出
・公共交通機関の利用は2週間禁止
・違反に対する罰則規定は無いが、重大な場合は企業名等が公表される可能性あり
今夏以降、ビジネス客を優先に、段階的に緩和の予定。
第1弾の緩和対象国(6/18~交渉開始):タイ、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランド
第2弾の緩和対象国(7/22~交渉開始):台湾、韓国、中国、香港、マカオ、モンゴル、マレーシア、シンガポール、ミャンマー、ブルネイ、カンボジア、ラオス
第3弾の緩和対象国(8月~?):ヨーロッパ主要国、ハワイを検討
レジデンストラック(長期滞在者の往来可)
タイ、ベトナム(7月29日~)
マレーシア、カンボジア、ラオス、ミャンマー、台湾(9月8日~)
シンガポール(9月30日~)
ブルネイ、韓国(10月8日~)
中国(10月下旬)
PCR検査や入国後14日間待機を条件に、企業駐在員、技能実習生ら長期滞在者の往来を認める。
ビジネストラック(短期出張者の往来可)
シンガポールと合意。9/18より14日間隔離無しで短期出張者の往来を認める
PCR陰性証明と活動計画書の提出が必要
韓国とも短期を含むビジネス往来の再開を10月上旬合意
ベトナムとも短期出張の往来再開を合意(10/19)、中国とも合意へ(10/20)
他の外国人入国条件について
在留資格を持つ外国人の再入国、72時間以内の陰性証明など条件を満たせば、9月から容認へ。
10月より全世界からの入国を一部解禁。3か月以上の中長期の滞在者を対象。
入国時2週間待機を条件、1日1千人の枠。外国人留学生の入国も全面解禁。観光客は対象外。
72時間以内の超短期滞在受け入れ(10/22報道)
72時間以内の訪日ビジネス客に対し、新型コロナ検査、公共交通不使用、滞在先を限定し行動計画書の提出、などの条件下で14日間の隔離免除
経済的な結びつきの強い30か国・地域を対象に検討中
東京五輪に向けて観光客の入国受入れを検討。早ければ来春から試行。
入国時の検査で陰性が確認されれば、14日間は健康状態の報告を求めるが、ホテルなどでの待機は免除。
全日空の9月の国際線運航率は12%(実際の運航631便/当初の計画5356便)
全日空の11月の国際線運航率は14%(実際の運航762便/当初の計画5366便)
全日空の1月の国際線運航率は17%(実際の運航923便/当初の計画5546便)
日本航空の10月の国際線運航率は14%(実際の運航703便/当初の計画4898便)
出発前のPCR検査について
成田空港に陰性証明書発行のPCRセンター開設
・年中無休24時間営業
・事前予約不要
・料金は3万9800円~
・11月末の本格運用予定
・最短2時間で証明書受領
※その他全国各地のPCR検査、陰性証明書(英文)の発行可否についてはご自身でご確認ください
帰国時の検疫手順について
1)検疫が始まるまで機内で待機
2)唾液によるウイルス検査
3)検疫官による問診
4)ウイルス検査の結果通知
5)空港退出後、公共交通機関は利用不可
*混雑状況等により1~2時間
世界全体の大まかな傾向(9/16現在)
アジア/オセアニア方面 はコロナの被害が比較的少ないですが、逆に外国からの流入を警戒し、日本を含めて国境開放に慎重な国が多いです。フライト本数も限られます。
ベトナム、タイ、台湾などとの間で、ビジネス渡航や留学生を対象に、少しずつ緩和の動きが出ています。
観光での入国が可能な国としては、モルディブが挙げられます。
ヨーロッパ/中東アフリカ方面 は出入国の緩和を進めている国が、比較的多いエリアです。
観光での入国が可能な国としては、フランス、スペイン、スイス、ギリシャなどの欧州諸国(ドイツなど不可の国もあり)のほか、トルコ、ドバイ(UAE)などが挙げられます。
フライト経路によって、乗継国の条件をクリアする必要がありますのでご注意ください。
アメリカ/中南米方面 は感染者数の多いエリアですが、国際線を遮断し厳しい入国規制を続けている国と、そうでない国と、対応が大きく分かれます。
入国が可能な国としては、メキシコやブラジル、一部のカリブ諸国が挙げられます。
アメリカは毎日運航の路線などフライト本数は回復傾向ですが、自主隔離を求められます。
国別の詳しい状況については、下記にまとめています。

旅行の計画にあたっては 📌たびえもんのおすすめモデルプラン を参考にしてください。

みんな海外旅行についてどう考えているの? そんな疑問には、こちらのページ。
📌コロナ後の海外旅行アンケート by 地球の歩き方

海外は難しそうだから、国内旅行を考えたいという方は 📌夢をかなえる日本の旅!



アフターコロナに向けて、海外旅行を計画する際のポイントは?

1.例年よりも安く行けるチャンス!?
画像

世界的に観光客が減ってしまったことを受けて、各地のホテルは大きく値下がりしています。需要が元の水準に戻るまでの間は、憧れの高級ホテルやリゾートホテルに割安で泊まれるチャンスかも?
しかも石油価格の下落に伴い、6月から燃油サーチャージが実質ゼロになっています。秋以降に運航再開している航空会社、路線も多いので、行きたい国が決まっていたら、今のうちからチェックしておくのもおすすめです。

2.おすすめの国はどこ?
画像

飛行機やホテルが値下がりし、航空路線が復活したとしても、問題は出入国制限が解除されるかどうか。その中で比較的早くから、行きやすくなると想定される方面は…。

1)スペイン、ギリシャ、トルコなどは、経済に占める観光の割合が大きく、すでに外国人観光客の受け入れ方針を表明しています。ヨーロッパ方面の旅行を希望するなら、ぜひ検討してみましょう。

2)ハワイ、モルディブ、メキシコなど、リゾート方面も観光客の受け入れが再開される可能性が高いところ。高級リゾートに安く滞在できるチャンスがあるかも。早期割引やハネムーン特典などもあり、詳しくはお尋ねください。

モルディブの一部リゾートは、コロナに対する特別プロモーションとして、ハネムーン特典の適用期間を延長しています。結婚後、最大18か月まで適用できます!

3)台湾、ベトナムなど、アジア方面はコロナウイルスの被害が比較的小さく、経済も再開し始めています。日本サイドとしても、海外からの観光客を呼び込みたい思惑があり、2か国間での国境が再開される可能性がありますね。

3.いつ頃から予約するのがいい?
画像

判断が難しいのは、日本政府が現状、海外渡航の全般的な自粛要請を出しているところ。相手国の状況にもよりますので、国境再開の道筋は少しずつとなるかもしれません。
ただお問い合わせやお見積りは無料で、その前からお受けすることができます。キャンセル料がなるべくかからない形で、飛行機やホテルの手配を先行させることもできますので、遠慮なくご相談ください。

4.ひとまず国内旅行を考えたい場合…

海外はしばらく難しそうだから、国内にしよう。そうお考えの方もいるかもしれません。たびえもんでは国内旅行のご相談もお受けしています。詳しくは下記バナーより。

📌夢をかなえる日本の旅

 

アジア/オセアニア方面 フライト&出入国情報

韓国(11/18現在)
日本人の入国にはビザ取得が必要、隔離同意書の提出あり
大韓航空、成田~ソウル(仁川)線を1日1便で運航
関空~仁川は10月に4本の臨時便。11~12月は臨時を含め週3便の運航
中部~仁川は12月から週1便で運航
アシアナ航空、5月より成田~ソウル(仁川)を1日1便
10月は関空~仁川を週4便、11月は週5便、12月は1日1便の予定
中部~仁川を週1便、福岡~仁川を10月に月間で2便、12月は4便運航
プノンペン、マニラ、タシケント、シドニー、フランクフルト、ロサンゼルスなどへ乗継可
日本航空は1/31まで運休
全日空は全便運休
ジンエアーは、6/05より成田/関空~仁川線を週1便で運航を再開
ティーウェイ航空、11/5より成田/関空~仁川線を週1便で運航を再開
エアソウル、イースター航空は運休
チェジュ航空、成田~仁川線を週1便、関空~仁川線を週2便で運航
エアプサン、10/25以降、成田~仁川線など新規就航予定あり
ソウル市内、一部デラックスクラスを除いて、中級ホテルの大半は7月末まで休業
多くの観光地は通常どおりの営業、一部の博物館や美術館は入場規制あり
北朝鮮との国境非武装地帯、板門店へのツアーを11月より再開
台湾(11/18現在)
国外ツアーの受入中止を延長
8/05より日本を中低リスク国から除外、14日間の隔離措置が必要
日本航空、10月から羽田~台北(松山)を週3便で再開、成田~台北(桃園)は週2便、
成田~高雄は週1便、関空、名古屋線は運休継続
全日空、羽田~台北(松山)を8月より週2便で運航
チャイナエアライン、9/03より運航再開
成田~台北線は週3便、関空線、名古屋線、福岡線は各週1便
エバー航空、成田~台北線、10月は週3便、11月から週4便。関空~台北線、10月は週2便、11月から週3便
スクート航空、9/09から成田~台北線、9/19から関空~高雄線、それぞれ週1便にて運航再開
ピーチ、成田、羽田、関西~台北(桃園)線を10/25から週3便で再開
スターラックス航空、成田、関空~台北(桃園)線、12/15から各週2便で新規就航
香港(10/21現在)
香港居民を除いて、日本を含む海外からの入国は原則禁止
シンガポールとトラベルバブルで合意、PCR陰性を条件に隔離期間なしで往来可
キャセイパシフィック航空は成田~香港線を週3便で継続運航
羽田、関西、札幌、中部、福岡、那覇の各路線は10月まで運休
バンコク、シンガポール、クアラルンプール、ホーチミン、ジャカルタ、マニラ、
ロンドン、アムステルダム、フランクフルト、シドニー、メルボルンなどへ乗り継ぎ可能
日本航空は羽田~香港線を週2便運航、全日空は成田~香港線を週1便運航
関空~香港線は8月以降に再開延期。
香港ディズニーランドは、6/18営業再開。
マカオ(8/31現在)
海外からの入境は禁止。
8/26より広東省全域からの入境を許可、9/23より中国全土に拡大予定
中国(11/27現在)
日中間で短期出張者の往来(ビジネストラック)合意へ(10/20)
9/25以降、中国への入国に際し、搭乗3日以内のPCR陰性証明必要
12/1以降は、搭乗2日前以内にPCR検査、抗体検査両方の陰性証明を取得し、大使館・領事館に健康コードの申請が必要。
各航空会社、原則1路線週1便のみ運航(一部路線は増便)。
日本航空は成田~大連を週3便、成田~広州を週1便で運航
全日空は成田~上海浦東、9月末より成田~広州、成田~青島も週1便で再開
中国国際は成田~上海浦東、成田~杭州を週1便
中国東方は成田~上海浦東、成田~西安
中国南方は成田~瀋陽、8/12より成田~広州を運航再開
上海吉祥航空は関西~上海浦東、関西~南京
春秋航空は成田~上海、関西~常州
春秋日本は成田~ハルビン
厦門航空は成田~福州
深圳航空は成田~深圳、10/23より成田~無錫、いずれも週1便
上海ディズニーランドは、5/11営業再開。
グアム(9/02現在)
7/01から日本を含む一部外国人観光客の受け入れを再開⇒6/29付で延期発表。
ユナイテッド航空が成田~グアム週10便運航
日本航空、チェジュ航空、テーウェイ航空は7月末まで運休
マリアナ/サイパン(9/02現在)
8/14より入国後、最低5日間以上の隔離措置。陰性証明必要
スカイマークは9/30まで運休、ユナイテッド航空はグアム経由で運航あり
フィリピン(11/25現在)
ビザなし渡航不可、PCR検査、検疫ホテルの予約要
フィリピン航空、成田~マニラ線を週5便、12/15より毎日。羽田~マニラ線、12/18より週5便
関空~マニラ線を週5便、12/15より毎日運航
中部~マニラ線を週3便、12/18から週4便、福岡~マニラ線を週3便で運航
成田~セブ線を12月に月間2便運航
ジェットスターは6/15から成田~マニラ線を再開、関空~マニラ線は7/01から再開。
セブパシフィック航空、10/25より成田~マニラ、11/17より中部~マニラを週2便で運航再開、関空~マニラはマニラ行き片道のみ週1便。
全日空、成田~マニラを週5便、羽田~マニラを週3便
ベトナム(10/19現在)
ビジネストラック(短期出張者の往来)で日本と合意
7/01より日本を含む世界80か国を対象に、電子ビザの申請を受付予定
全日空、成田~ハノイ週2便、成田~ホーチミン週3便、羽田~ホーチミン週2便
ベトナム航空、9月はハノイ、ホーチミン⇒成田の片道のみ、月間であわせて6本を運航
ベトジェット、9/27より成田~ホーチミン線、週1便で運航再開
6/25~27の3日間、8/20~23の4日間に在ベトナム日本商工会議所アレンジによる臨時便、そのほか帰国者向けの臨時便が運航(合計およそ5000人が渡航)
国内線ハノイ~ホーチミンは1日15便運航、そのほか各路線運航中
タイ(10/26現在)
10/20より外国人観光客の受け入れを再開。ただし到着後2週間の隔離が条件
タイ航空日本路線、9月まで運休継続。一般旅客便の停止を無期限延長中
全日空、羽田~バンコクを週7便、11月中旬より成田~バンコクを現地発片道のみ週7便
6/07よりバンコクの王宮、観光客の受け入れを再開
6/15より夜間外出禁止を解除
日本を含めた近隣国からの入国制限緩和を検討
カンボジア(11/24現在)
プノンペン空港から入国するすべての乗客に検疫、全員陰性反応なら自主隔離。陽性反応があれば14日間強制隔離。
プノンペンの国立博物館、トゥールスレン博物館、中央市場など営業中。王宮のみ入場不可
シェムリアップのアンコール遺跡は営業、一部の博物館は休館を継続
全日空の成田~プノンペン線、運休を継続。9/26に現地発の臨時便を運航
ミャンマー(10/26現在)
10/31まで国際定期便は運休、特別便など例外を除いて外国人の入国は不可
国内線も一部を除いて運休
全日空の成田~ヤンゴン線、9月に計4回の現地発臨時便を運航
11月も現地発の片道臨時便を9回運航
シンガポール(11/19現在)
9/18より14日間の隔離無しでも行動できる短期出張者の往来を再開
PCR陰性証明と活動計画書の提出が必要
11/4以降、日本からの渡航者に対し、政府施設ではなく自宅での14日間隔離を認める
ブルネイ、ニュージーランド対象に、9月より観光客の受け入れを開始
エアートラベルパス事前申請、到着時にPCR検査あり
シンガポール航空、成田線は週3便を運航、11月より週4、12月より1日1便に増便
関空線は8月から週2便、11月より週5、12月より1日1便に増便。
名古屋線12月より週3便で運航再開、福岡線11/5より週1便で運航再開
日本航空、9月より成田~シンガポール線を週2便から3便に増便
全日空、成田~シンガポール、週3便で運航
マレーシア(9/02現在)
外国人は12月までビザ保有者を除いて入国不可。入国後14日間の隔離が必須
9月から企業駐在員らの往来を再開へ
全日空、成田~クアラルンプールを週3便で運航
インドネシア(11/13現在)
7日以内の英文健康証明書、滞在許可証またはビザが必要
PCR陰性証明がない場合は、到着後に検査し、結果判明まで隔離
日本航空、成田~ジャカルタ線を9月より週3便
全日空、成田~ジャカルタ線を8月より週4便で運航
ガルーダ航空は、羽田~ジャカルタ線を週2便、関空~ジャカルタ線を週1便(⇒12月より週2)で運航
7/31よりバリ島が、国内観光客の受け入れを再開
インド(11/11現在)
10/22、インド内務省が観光以外の目的での外国人入国を認めると発表
11月より日本~インド間の国際線が運航再開
東京⇒デリー線、日本航空は11月に3便、12月に2便、1月に4便の臨時便を予定。
エアインディアは11月より週1便、デリー⇒東京は不定期運航
全日空、羽田~デリー線を11月は1往復、12月は週1便で運航
成田⇒ムンバイ線、11/28に往路臨時便1便のみ運航再開
国内線の運航を5/25から再開。タージマハル、9/21から営業再開
スリランカ(11/17現在)
入国規制緩和、空港再開は延期中。事前のビザ取得、72時間以内のPCR陰性証明書が必要
国立公園、シギリヤロック、ダンブッラなどの遺跡は営業再開
ネパール(11/2現在)
10/17より外国人観光客を受け入れ。
72時間以内のPCR陰性証明が必要、カトマンズ到着後1週間ホテルで隔離
エベレスト、カンチェンジュンガ、ムスタングなど一部のトレッキングルートは再開
モルディブ(11/17現在)
7/15より到着ビザの発給を再開。観光客は隔離措置無しに入国可
96時間以内のPCR検査の陰性証明必要
エミレーツ航空、カタール航空は毎日運航
スリランカ航空は不定期、シンガポール航空12月より運航再開(シルクエア便)
リゾートホテルも7/15以降、順次営業を再開
一部ホテルはハネムーン特典の適用期間を、最大18か月まで延長
ウズベキスタン(11/17現在)
外交官、投資家、治療目的などに限り出入国可。
出発国ごとに緑、黄、赤色に分類。日本は緑のため検疫措置を免除(⇒11/13現在、赤に変更、72時間以内の陰性証明および14日間の自己隔離)
オーストラリア(10/21現在)
10/16よりニュージーランドからの旅行者に対して隔離措置を免除、日本、韓国、シンガポールとも国際線再開を交渉中
出入国を全面的に制限(オーストラリア国籍保持者、永住者除く)
州ごとに、週をまたぐ移動も規制中
カンタス航空、ジェットスター、10/24まで国際線は全便運休(一部貨物便除く)
10月末以降は未定。国内線も20~30%の運航率
全日空、羽田~シドニー線のみ週3便で継続運航。11月以降週5便予定
日本航空、10月から羽田~シドニー線、週2便で運航
7/01よりオペラハウスの館内ツアー再開。
ケアンズのキュランダ鉄道、グリーン島行きフェリーは週末のみ営業再開
ウルル(エアーズロック)行きの国内線は8月より再開。そのほか観光施設の多くは営業再開
シドニーマラソンは9/20から11/8に延期して開催予定。
ニュージーランド(9/01現在)
国境制限、外国人の入国制限を継続
ニュージーランド航空、6/25より成田~オークランド線を週1便で運航再開、9月以降週7便予定
主要都市の生活はほぼ通常通り。ミルフォードサウンドクルーズは7/04より営業再開
8/11より再びオークランドのみロックダウン、8/31に緩和
ニューカレドニア(8/31現在)
非居住外国人の入国禁止
10/24まで国際線定期運航の停止を延長
フィジー(8/31現在)
フィジー航空、9月末まで運休、入国時14日間隔離
タヒチ(9/08現在)
1/11まで日本路線の運休を延長
7/15から外国人観光客の受け入れを再開
72時間以内の陰性証明必要、オンライン問診票、滞在4日目に無料PCR検査義務付け

ヨーロッパ/中東アフリカ方面 フライト&出入国情報

EU全般(9/02現在)
6/15以降、EU域内の出入国制限を解除。EU域外については、7/01以降に解除。
日本や韓国、カナダなど十数か国からの渡航を解禁へ。
ただしドイツ、オーストリアなどは日本人に対する入国規制を継続中。
フランス、スペインなどは入国可、隔離措置も無し。国により対応が異なるので注意。
フランス(11/9現在)
日本人入国可、11/7より11歳以上の渡航者は、72時間以内の陰性証明か、フランス到着時のPCR検査が義務付け ⇒11/11より再び不要に
エールフランスは、成田~パリ線を週3便、関空~パリ線を週2便で運航。羽田~パリ線は一時運休、12/16より週3便
9月時点で、ヨーロッパ105都市、フランス国内24都市、北米18都市、
アフリカ33都市、中東11都市に就航
2020年夏期スケジュール中に全路線網の85%を再開
日本航空は7月以降、週2便で運航再開予定
全日空は8月より羽田~パリ線の運航を週2便で再開、10月から週3便に増便
6/26よりオルリー空港(国内線/近距離EU内)営業再開
6/02以降、パリ市内のカフェ、レストランなど営業再開。
レジャー施設、宿泊施設などは6/22以降に再開の予定。
ベルサイユ宮殿は6/06再開、エッフェル塔は6/25一部再開、ルーブル美術館は7/06再開
モンサンミッシェル6/15再開、凱旋門6/15再開、オルセー美術館6/23再開
パリのディズニーランド、7/15から段階的に再開
オランダ(11/5現在)
日本人入国可、入国後の特別な検疫措置は不要
KLMオランダ航空は成田~アムステルダム線を週7便
関空線を週4便で運航
ベルギー(10/26現在)
日本人入国可、PCR検査や自主隔離の必要なし
渡航者追跡フォームの提出が必要
全日空、成田~ブリュッセル線、12~1月に臨時便を4往復運航
ドイツ(11/5現在)
日本からの入国規制継続
到着から72時間以内に無料のPCR検査が受けられる
ルフトハンザ航空は週3便の羽田~フランクフルト線を継続して運航中。12月より増便予定あり
羽田~ミュンヘン線は3月より再開予定、関空~ミュンヘン線は12月より再開予定
名古屋~フランクフルト線は運休
全日空、羽田~フランクフルトを週7便で運航
イタリア(11/5現在)
日本人入国可。ただし入国時に健康申告書と、14日間の自己隔離を義務付け。
アリタリア航空、運休継続
羽田~ローマ線は3月より週3便で新規就航予定
ポンペイ遺跡、ローマのコロッセオ、バチカン美術館、ピサの斜塔など6月初旬までに再開
イギリス(11/5現在)
日本人入国可(イングランドのみ。スコットランド、ウェールズ、北アイルランドは不可)、14日間の隔離不要
ブリティッシュ・エアウェイズは10月より羽田~ロンドンを週3便、関空線は運休継続
全日空は羽田~ロンドン線を週3便で運航、日本航空は羽田~ロンドン線を週3便で運航
7/04までロックダウン予定。小売店などは営業再開済み。
7/10より日本を含む一部域外からの渡航について14日間の隔離措置を免除、日本人の入国可能に
スペイン(11/5現在)
日本人入国可、空港にて申告書類、検温あり
7月より外国人観光客を受け入れ
イベリア航空は3月まで運休
マドリッドのプラド美術館、6/06より営業再開。サグラダファミリアは9/01より再開予定
ポルトガル(10/16現在)
7/31より日本人入国可
スイス(11/5現在)
7/22より日本人入国可
スイス航空は6/01より成田線を週2便で再開(⇒週3に増便)。関空線は冬季ダイヤまで運休。
6/20より氷河特急が運行を再開
オーストリア(11/11現在)
日本人入国可、PCR検査や自主隔離の必要なし
オーストリア航空ウィーン便、運休継続
全日空、羽田~ウィーン、11/17に復路臨時便1便のみ運航再開
ウィーン楽友協会ホール、コンツェルトハウス、6/05より営業再開
フィンランド(11/5現在)
9/19より日本からの入国規制を再度解除、14日間の自主待機も不要
※2週間ごとに各国の新規感染者動向を検証(8名以内/10万人)
フィンランド航空は、成田線の運航を7/03から再開(週3便)。
関空線、名古屋線、福岡線、羽田線は来年夏ダイヤから再開予定。新千歳線は当面運休
日本航空は羽田~ヘルシンキ線を7/01より再開(週3便)
7/13より日本人のビジネス渡航を受け入れ再開
スウェーデン(10/16現在)
日本人入国可
市庁舎、ヴァーサ号博物館、ノーベル賞博物館など、制限付きで入場可
ノルウェー(10/16現在)
日本からの入国規制継続
デンマーク(10/16現在)
日本人入国可
チボリ公園、6/08より営業再開。美術館、博物館、飲食店などもおおむねオープン
羽田~コペンハーゲン線、週1便運航
ポーランド(9/01現在)
日本人入国可、ただし直行便利用者のみ
ポーランド航空は、6/16より運航予定(週1便)
チェコ(11/6現在)
日本人の入国可(過去14日間に危険国の滞在歴なしが条件)、入国時の検査・隔離なし
ハンガリー(11/6現在)
観光での入国不可。商用の証明書類があれば入国可
9/01よりポーランド、チェコ、スロバキアを除き、外国人の入国を原則禁止に
クロアチア(11/6現在)
観光、商用目的の入国可。48時間以内のPCR陰性証明の提出で、14日間の隔離免除
スロベニア(11/6現在)
入国後、10日間の自主隔離が必要
ギリシャ(11/6現在)
7/01より日本を含めた29か国から外国人観光客の受け入れを再開。事前に電子申請フォーム提出あり
5/18より遺跡、動物園、植物園等営業再開、5/25より国内の全ての島への渡航を再開。
ルーマニア(11/6現在)
日本人の入国可、PCR検査不要、自己隔離なし
ブルガリア(11/6現在)
日本からの入国制限なし、自主検疫も不要
エストニア(11/6現在)
日本人の入国可、自己隔離なし
ラトビア(11/6現在)
日本人の入国可、PCR検査不要、自己隔離なし
リトアニア(11/6現在)
48時間以内の陰性証明、無い場合は、入国後のPCR検査の結果が出るまで自主隔離
ロシア(11/6現在)
10/14より日本を入国制限の対象から除外。日本からの直行便利用者のみ入国可、72時間以内の陰性証明が必要。
6/16より飲食店、美術館、動物園などが営業を再開。
8/01より一部国際線の受入れを再開。
日本航空、羽田~モスクワ線、9月に月間2便の臨時便運航(往路はヘルシンキ経由)。
10/14ロシア政府は、日本への定期便再開を許可(東京に週3便)
アエロフロート航空、11/5より東京~モスクワ間を週2便、
オーロラ航空、11/1より東京~ウラジオストク間を週1便で再開
マルタ(11/6現在)
7/15から日本人の渡航が可能、到着時に検温、陰性証明や14日隔離は無し
キプロス(11/6現在)
日本はカテゴリーBに分類、出発72時間以内の陰性証明が必要
UAE/ドバイ(11/17現在)
7月より外国人観光客の受け入れを再開。96時間以内の陰性証明書もしくは到着時にPCR検査
アブダビ空港から入国できるのはUAE在留資格保持者のみ
エミレーツ航空、成田線は7月から週3便で再開(⇒週5に増便)、関空線も週3で再開(⇒週4に増便)
羽田線は9月から毎日運航
エティハド航空は成田~アブダビ線を7月より週3便で運航
ブルジュハリファ、ドバイ博物館、ルーブルアブダビなどオープン
カタール(11/5現在)
カタール航空は成田線のみ継続して通常運航(週7便)。
羽田線は10月末から、関空線は来春からの再開予定。
※3~4月のコロナが最も厳しかった時期も成田線の運航を保ち、200万人の帰国を支援
※9月時点でヨーロッパ32都市、中東16都市、アフリカ9都市、南米1都市、およびアジア各都市に運航中
トルコ(11/17現在)
6/12より入国可、陰性証明や自主隔離は不要。
到着時に体温チェックと質問書提出、マスク義務付け。
トルコ航空は羽田~イスタンブール線を7/04から週2便⇒10月より週3に増便
成田線、関空線は来春まで運休継続
9月時点で全319就航都市のうち、191都市(60%)に運航を再開
カタール航空がドーハ経由で毎日イスタンブールへ運航中
ホテル、史跡、博物館などの観光地はおおむねオープン
ヨルダン(11/17現在)
9/08より国際線を再開、直行便のみ受け入れ。入国時120時間以内の陰性証明必要
国によって感染レベルをグリーン、イエロー、レッドの3段階に分類し、日本はグリーン国
グリーン国、イエロー国は、到着後7日間の自己隔離、レッド国は14日間を求められる
ホテル、観光地はおおむねオープン
エジプト(11/17現在)
9月より外国人入国可。入国時96時間以内の陰性証明必要。
カイロの考古学博物館、ギザのピラミッド、ルクソール歴史地区、アスワン歴史地区など営業再開
ナイル川クルーズ(ルクソール~アスワン)は11隻が営業再開
モロッコ(9/10現在)
緊急衛生事態宣言を10/10まで延長。その後、陰性証明の提示で外国人入国可能となる見込み
チュニジア(6/09現在)
6/27より国境を再開
ケニア(11/17現在)
入国時96時間以内の陰性証明必要
7/15より国内線、8/01より国際線の運航を再開(エミレーツ航空、カタール航空、トルコ航空など)
ナイロビ、沿岸地域、国立公園内のホテルやロッジは25~40%の稼働率にて営業
タンザニア(11/17現在)
5/18より空港閉鎖を解除。エミレーツ航空、トルコ航空など運航。ケニアからのフライトも再開
外国人も入国可、隔離措置無し、出発国が陰性証明を求めている場合は必要
セイシェル(11/17現在)
8/01から国際線再開(エミレーツ航空、エティハド航空、エチオピア航空など)、陰性証明必要、
日本はカテゴリ1国、72時間以内の陰性証明、最初の7日間はホテル変更不可
モーリシャス(11/17現在)
居留ビザ保持者、長期滞在者のみ入国可。7日以内の陰性証明書が必要。14日間の隔離あり。
モーリシャス航空、エミレーツ航空運航再開
リゾートホテルはおおむね営業再開、14日間の隔離措置対応の予約が可能
南アフリカ(9/17現在)
6/01より全国的なロックダウンを緩和(レベル3)、8/17より制限をさらに緩和(レベル2)
9/20より深夜の外出禁止令や、集会制限の基準を緩和(レベル1)
10/1より国境封鎖を解除の見込み、国際線再開未定。国内旅行は可

アメリカ/中南米方面 フライト&出入国情報

カナダ(11/19現在)
10/31まで外国人の入国原則禁止(永住者やその近親者を除く)
カナダ~アメリカ間の渡航制限は9/21まで延長中
11/21よりカナダを目的地とする旅客に対し、オンライン「ArriveCAN」登録を義務付け。
渡航情報、連絡先、自己隔離プラン、感染症状に関する自己診断など、飛行機搭乗前に提出。
エアカナダ、成田~バンクーバー線を週4便で運航。
成田~トロント線は10月から週3便で再開、羽田~トロント線は12月から週3便。
成田~モントリオール線、成田~カルガリー線、関空~バンクーバー線は10/24まで運休
日本航空、成田~バンクーバー線は6月週1便、7月は週2便の予定。
全日空、羽田~バンクーバー線7月から週3便にて運航。
カナディアンロッキー、コロンビア大氷原の雪上車は6月半ばより営業再開
ナイアガラの滝クルーズは7/01より再開予定
アメリカ(11/5現在)
アメリカ到着後の14日間の自主隔離を要請。
最初の国際線到着時に入国審査あり(従来どおり)、PCR検査や隔離措置は無し
ユナイテッド航空は成田~サンフランシスコ線を継続運航(週7便)。
成田~ニューアーク線を6月より再開(週7便)、10月からは週6便。
8月より羽田~シカゴ線(週3便)再開、10月から一時運休(12/17まで)
羽田~ロサンゼルス線、成田~ヒューストン線は1月初旬まで運休
関空~サンフランシスコ線は10/24まで運休
アメリカン航空は成田~ダラス線を週7便運航。10月末より羽田~ダラスも再開予定
7/07より羽田~ロサンゼルス線を週7便で運航再開。10/25より週14便予定。
デルタ航空は羽田~シアトル線を週4便で運航
羽田~デトロイト線は7月から週3便、8月から週4に増便
羽田~ロサンゼルス線、羽田~アトランタ線は8月から週3便で運航の予定
ポートランド線、ミネアポリス線は10/24まで運休
関空~シアトル線、名古屋~デトロイト線も運休
日本航空は7月より成田~サンフランシスコ線を週2便で運航。
8月より成田~ボストン線を週2便で運航。
全日空は8月より羽田~ワシントン線の運航を週3便で再開
成田~ロサンゼルス線は週4便、羽田~ロサンゼルス線は週7便、成田~サンフランシスコ線は週3便、成田~シカゴ線は週7便で運航
10月から羽田~ヒューストン線を週3便で運航再開
羽田~サンフランシスコ線を12月から週2便で再開、羽田~ニューヨーク線を週3便で再開、
代わりに成田~ニューヨーク線は週5便から週3便に減便
羽田~シアトル線を12~1月の間に4往復臨時運航
ニューヨーク市の営業規制を6/08から段階的に緩和
メトロポリタン美術館は8/29から開館(週5日)
ネバダ州、ラスベガスのカジノ営業を6/04から再開
グランドキャニオン6/05より営業再開
イエローストーン国立公園、ザイオン国立公園、ブライスキャニオン国立公園など再開
ユニバーサルスタジオ・オーランド6/05から再開、フロリダのディズニーワールド7/11から再開
カリフォルニアのディズニーランドは7/17の再開予定を延期
ハワイ(10/29現在)
10/15よりアメリカ国内観光客の受け入れを再開。72時間以内の陰性証明で14日間の隔離免除
11/6以降、日本からの観光客もPCR陰性であれば14日間隔離不要に
ハワイアン航空は9月まで運休継続(成田線、羽田線、関空線、福岡線、新千歳線いずれも)
10月より週1便で成田~ホノルル運航再開、11/17より週2便、12/19より週4便に増便
羽田線、関空線は12月下旬より週3便で運航再開
デルタ航空は12月から羽田~ホノルル線を週4便で運航
日本航空は8月に羽田~ホノルル線を月間で4往復運航
日本航空、9月に羽田~ホノルル、関空~ホノルルの臨時便を月間で1~2往復ずつ運航
全日空、10月に成田~ホノルル、月間で2往復運航
ジップエア、冬ダイヤより成田~ホノルル線を新規就航予定
アラモアナセンターやロイヤル・ハワイアンセンターは5/15より営業再開
ウェット・アンド・ワイルドは5/29より再開、クアロアランチは6/01より一部再開
ディナークルーズ、免税店などは7月末まで休み、ハナウマ湾、ダイヤモンドヘッドなども休業
メキシコ(11/27現在)
日本人入国可、入国時に体温検査と問診
全日空は、9月まで成田~メキシコシティ線を週5便運航、10月から週6便に増便。12月より毎日運航に
アエロメヒコ航空は、11月末まで運休継続。
メキシコシティの世界遺産ソチミルコの観光遊覧船、8月下旬より営業再開
テオティワカン遺跡9/10より営業再開(入場者数30%以下の制限)
国立人類学博物館は11/11から再開
オアハカのモンテアルバン遺跡、ミトラ遺跡は11月時点で閉鎖中、ホテル、市場、民芸品店などは営業
カンクン、プラヤデルカルメンのビーチは9/14から全面的に再開
トゥルム遺跡、ウシュマル遺跡は9/14~、チチェンイツァ遺跡は9/22~営業再開
ベリーズ(9/08現在)
10月より国際空港再開、海外旅客を受け入れ
72時間前のPCR陰性証明、到着後14日間待機
グアテマラ(10/16現在)
入国可能。9/18より国際空港が再開。72時間以内のPCR陰性証明が必要
アンティグアの観光は再開、ティカル遺跡、キリグア遺跡も9/18より再開
ホンジュラス(9/14現在)
8/17より国際線の一部が運航再開
72時間以内の陰性証明、出入国に際して事前のオンライン申請が必要
コスタリカ(9/23現在)
日本を含めた44か国に対して、入国を許可。
48時間以内のPCR陰性証明、社会保険庁電子フォームへの事前記入が必要
ルフトハンザ、イベリア航空、ユナイテッド航空など運航再開
アエロメヒコ、エアカナダ、アメリカン航空など10月以降順次再開予定
ホテル、ビーチ、ハイキングなどの観光アクティビティも再開(一部制限あり)
パナマ(10/15現在)
10/12より外国人入国可。48時間以内のPCR陰性証明が必要
提示できない場合は到着時にパナマシティの空港にてPCR検査実施(費用自己負担)
同じく10/12よりホテル、観光施設など営業再開、人数制限あり
キューバ(10/23現在)
首都ハバナ以外の地方空港の国際線のみ再開。
10/30よりマドリッド~ハバナ線、11/4よりマイアミ~ハバナ線が再開予定
メキシコシティ、トロント線については再開未定
ハバナ以外のホテル、長距離バス、観光エクスカーションなど再開
ジャマイカ(10/21現在)
6/15より海外観光客の受入を再開、全ての入国者はジャマイカ政府の事前承認が必要
入国カテゴリーによって下記の対応
カテゴリ-1:ジャマイカ人・外国籍居住者は入国後14日間自宅待機
カテゴリ-2:Resilient Corridor(復活回廊)滞在の観光客は到着時PCR検査で陰性であれば観光可(結果が出るまで48時間待機)
カテゴリ-3:ビジネス目的の場合、到着時PCR検査、陰性の場合は外出可
カテゴリ-4:Resilient Corridor 以外へ行く観光客は、PCR陰性でも14日間はホテル滞在
ドミニカ共和国(9/28現在)
非常事態宣言が終了し、国際線再開。
5日内のPCR陰性証明が必要(⇒9/15より不要に。ランダムな検査の場合あり)
バハマ(10/20現在)
外国人の入国可。10日内のPCRの陰性証明と、健康査証(ヘルスビザ)が必要
11月より観光アクティビティ再開の予定
入国者は14日間の強制隔離用に用意されたホテルに滞在。
Vacation in Place と呼ばれる観光客向けの滞在プログラムを各ホテルが用意している。
国際線はアメリカン航空、デルタ航空、ユナイテッド航空など一部路線が再開
プエルトリコ(10/21現在)
7/15より海外観光客の受け入れ、72時間以内のPCR陰性証明で、14日間の隔離不要。
ビーチ、プール、レストラン、博物館などオープン、夜間規制あり
ペルー(11/25現在)
10/5より出入国可。72時間以内の陰性証明、オンライン問診票の記入が必要。
パナマ、コロンビア、ボリビア、チリなど中南米の国際線を再開。
夜間および日曜日の外出規制あり。
マチュピチュ遺跡は10/17から段階的に観光客を受け入れ。列車も50%乗車率で運行
まずは地域住民、11月からペルー国内、その後、外国人観光客を受け入れる予定。
サクサイワマン、ピサック、オリャンタイタンボなどの各遺跡は10/15より観光可能
ボリビア(10/2現在)
9/01より国境閉鎖を一部緩和、空路での入国が可能に。
入国時に7日以内のPCR検査証明(陸路入国の場合)、ボリビアビザなど必要。
ホテルは9/12より営業再開、ウユニ塩湖は12月再開の予定
コロンビア(11/25現在)
11/4以降、陰性証明書の要件を撤廃。14日間の隔離無しに入国可能。発熱や呼吸障害の症状が無いことが、搭乗前の要件。
フライトの24時間~1時間前までに出入国手続きアプリCheck-Migへの登録が必要。
10/1より国際線再開に向けて、ペルー、チリ、エクアドル、パナマ、アメリカと協議中
国内線は9/01から運航再開
エクアドル(11/17現在)
非常事態宣言は9/13に解除
8/15より入国条件緩和。10日以内の陰性証明で、14日間の隔離無し
ガラパゴス諸島入島時は96時間以内の陰性証明が必要
マイアミ線、ヒューストン線、アムステルダム線が運航を再開、10月以降、ボゴタ線、リマ線も再開、国内線も運航再開。
国立公園、ビーチなど7月より順次営業再開、ガラパゴス諸島への国内線は8月より再開
ブラジル(9/25現在)
7/29から一部緩和、日本人は有効な海外旅行保険を条件としてノービザで入国可
ブラジル国内で有効な保険の加入証明書(最低3万リアル以上の補償)提示が必要
フランス、トルコ、ドバイ経由などで乗継可。アメリカ経由は不可
8/15~リオデジャネイロの観光施設、ポン・ジ・アスーカル、コルコバードなど順次再開
リオのカーニバル(2021年2月)は無期限に延期
レンソイス国立公園は既オープン
ブラジル側イグアスの滝、8/04~再開、ボートツアーも再開
アルゼンチン(10/6現在)
9月末まで入国禁止。外出制限あり。10/15以降、一部出入国再開の見込み
ブエノスアイレスのエセイサ国際空港は一部運航再開。
イグアスの滝は地元市民、州民のみを対象とし、限定オープン
チリ(11/25現在)
11/23より国際商業便が再開。入国72時間以内の陰性証明書、健康保険の提示が必要。
48時間前までに予防申告書をウェブ申請にて、隔離措置無し。ただし14日間の行動予定を提出。
※上記以外の国や航空路線についてはお尋ねください。



お問い合わせ/ご相談はこちら

画像

📌モデルプラン を参考に、旅行のお見積(無料)をお受けしています。

出発日、周遊ルート、ホテルや観光のご選択によって、ご旅行代金は変わってまいります。
訪問都市の追加や、日数の増減など、アレンジも自由にできますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

電話で相談 メールで相談
03-6914-8575
営業時間:月~土曜日(10:00~17:30)
休日:日曜・祝日
総合旅行業務取扱管理者 : 木舟周作
バナーをクリックし、投稿フォームよりご連絡下さい
旅行お見積り
※お問い合わせの際は、旅行先や時期などのご希望をお伝え下さい。
トラベルサロン/オフィス(東京都練馬区)にご来店いただいての旅行のご相談もお受けしています。
 担当者が不在の場合もございますので、事前のご連絡をお願いいたします。
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う取引に関する責任者です。
 ご不明な点があれば、遠慮なく取扱管理者にお尋ね下さい。
たびえもんロゴ
株式会社たびえもん
電話&FAX 03-6914-8575
東京都登録旅行業第3-6523号、一般社団法人全国旅行業協会(ANTA)正会員