2025年12月4日 / 最終更新日時 : 2025年12月4日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもんの日常を旅して みんな集まれ都立公園の巻 突然ですが「練馬城址公園」を知っていますか? 令和2年に閉園した「としまえん」跡地にできた都立公園で今は一部が開園、今後さらに拡張される予定です。 この公園のデザイン立案に一般の練馬区民も参加できる会議があり、運よく […]
2025年12月4日 / 最終更新日時 : 2025年12月4日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもん旅の思い出 人と動物たちの境界線の巻 最近日本全国で、熊の被害が報告されて大きなニュースになっています。温暖化や餌不足に加え、農村の人口が減り、人の生活圏と熊の生活圏の境界線が曖昧になった ことも要因の一つと言われているようです。 これは僕自身が世界あち […]
2025年11月1日 / 最終更新日時 : 2025年11月6日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもんの日常を旅して 世界観が変わっていくきっかけにの巻 日本初の女性首相を擁する高市政権が誕生。政治的な支持の有無はあると思いますが、アセアンの首脳やトランプ大統領と握手している姿を見ると、時代が1つ動いたと感じます。 これまでアジアの女性リーダーは父親や夫が元大統領であ […]
2025年11月1日 / 最終更新日時 : 2025年11月6日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもん旅の思い出 旅行が残した財産は何かの巻 海外に行って自分がこれまでに培ってきた常識や社会通念がひっくり返される体験が面白くなり、はや三十年。 ひっくり返される体験というのは、楽しい事や嬉しい事ばかりではありません。苦しさや憤り、後ろめたさを感じさせるマイナ […]
2025年10月24日 / 最終更新日時 : 2025年10月24日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 ウェブサイトのお知らせウェブサイトのデザイン更新/リニューアル作業のお知らせ 2025年7月のシステム更新(ウェブプログラムや使用言語を最新バージョンにアップデート、お問い合わせフォームの改修)に続いて、トップページをはじめとする各ページのデザイン更新やリニューアル作業を進めています。より見やすく […]
2025年10月1日 / 最終更新日時 : 2025年11月2日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもんの日常を旅して メイドインジャパン押しの巻 8月にフィンランドとエストニアで大活躍したクレジットカードの請求が来ました。覚悟はしていたものの、目玉が飛び出そうな額! 十月は粛々と仕事に打ち込みます。 たまに仕事帰りに気晴らしに行くのが「コレド室町」です。ご存じ […]
2025年10月1日 / 最終更新日時 : 2025年10月2日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもん旅の思い出 未来と過去にタイムスリップの巻 先日訪れたエストニアはIT先進国。行政サービスは全てデジタル化され、物理的に居住しない電子国民(!)になれることでも話題です。 実際のところトラムやバスはキャッシュレス、教会の券売機も観光地のトイレもカード対応、公園 […]
2025年9月26日 / 最終更新日時 : 2025年9月26日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 メディア紹介/イベント公益財団法人修養団(SYD)の会報誌『向上』に寄稿しました 公益財団法人修養団(SYD)の会報誌『向上』に、「旅の楽しみ」というテーマで記事が掲載されました。120年の歴史がある内閣府認定の公益法人で、主に社会教育事業を展開、創立当初は1万円札の渋沢栄一も関わっていたそうです。 […]
2025年9月1日 / 最終更新日時 : 2025年9月2日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもんの日常を旅して チャッピーに聞いてみようの巻 何かと話題のチャットGPT、遅ればせながら私も最近使い始めました。 便利と感じているのはホームページづくり。システムのバージョンアップに伴って色々と修正が必要ですが、バグが発生してエラーになることがあります。 そん […]
2025年9月1日 / 最終更新日時 : 2025年9月2日 あなたの夢を、たびえもんがカタチにします。 たびえもん通信/コラムたびえもん旅の思い出 そのセンスを盗みたいの巻 酷暑から逃げるように、この夏はフィンランドとエストニアに行ってきました。 かつてバックパッカー達からは物価が高いと敬遠されていた北欧。今はユーロ高がさらに進み、もはや誰もいないかと思いきや、ヘルシンキでは多くの日本人 […]